歳を感じる…もう若くないんだなぁ。

最近の私のマイブームの岡田准一。

つい先日まで、書店に手帳のポスターが貼られていました。

欲しい…本気でそう思いました。

書店にかけよってみようと思いましたが、あと1歩勇気が出ませんでした。

私ももうアラサー。高校生ではありません。

恥ずかしい…という気持ちが先行してしまいました。

と同時にあ~書店に知り合いいればなぁ…と思いました。

先日、健康診断を受け、結果が来ました。

散々でした。

中年のオジサンみたいでした。

休日ウォーキング再開しました。

今まで7000歩くらいでしたが、10000歩に増やしてみました。

今日も歩こうと思いましたが、あいにく雨。そして極寒。

今日は、たまっているHDを見ようと思います。

映画に感情移入して、非日常を楽しんでます

昨晩は、家に誰もいなかったので、ひとりでずっと映画を見て過ごしました。見たことのある映画だったのですが、細かいストーリーを忘れてしまっていたこともあって、とても楽しく映画を見ることができました。

しかし調子に乗って、夜から立て続けに映画を3本も見てしまったために、寝たのは深夜2時すぎ。

おかげで、すっかり寝不足です。

こうなるだろうとは思っていたんですが、どうしても途中でやめられませんでした。

映画は、うまく感情移入をすることができれば、すっかりのめりこんで集中できて、非日常を味わうことができるので大好きです。

今日もまた夜には映画を見ようと企んでいます。

でも、今日は、夜更かししすぎないように、ほどほどのところで切り上げたいな、と思っています。

可愛がってくれる祖母に感謝している

8月に私は第二子を出産しました。産休中で、毎日時間を持て余しています。子供の世話と家事しかすることがないので、日々ストレスがたまってしまいます。子供は可愛いですし、こんなに休めるのは今しかないですが、家計も厳しいので早く働いて余裕が欲しいです。

そんな毎日をおくっていますが、祖母の家が近所にあり、週に3、4日は祖母の家にお邪魔して過ごしています。お昼ご飯をご馳走してくれたり、話相手になってくれるので、とても和みます。小さい頃からよくお邪魔していて、困った時の駆け込み寺のような感じになっています。祖母はいつも明るく笑顔で接してくれるので私もとても楽しくて、祖母の家にいるときはストレスを忘れます。いつもそんな祖母に感謝しています。

ハワイに行きたくなっちゃいました

今日は、『有吉の夏休み』というハワイへ行く番組を見ました。

大人になっても全力で遊んでバカして楽しめるって素敵だなー、とつくづく思います。

そしてハワイはやっぱりいいところですね。私も3年前に旅行でハワイに行きましたが、本当に最高でした。山や海などたくさんの自然に囲まれながらも、お買い物も楽しめ、ご飯もおいしくって、色んな楽しみ方ができます。私はちょうど年末年始にいったので、芸能人もちらほら発見して、ミーハーっぷりを発揮しテンションがあがっていました。

たくさんの魅力が詰まっているハワイなので一回で満足することなく、何度でも行きたくなっちゃいます。

またハワイに行けるようにお仕事がんばって貯金しようと思います。

一人飯の先駆者!(笑)ゴローさん!「孤独のグルメの魅力」

松重豊さん主演の「孤独のグルメ」は2012年から放送しseason5も続いており、先日東北スペシャルが放送され好評を博している。

レンタルビデオ屋でも毎回かなり借りられている。

何故にこれほど人気を博しているのか?

元々、これは久住昌之氏原作の漫画で、内容としてはゴローがその場その場で飯を食う。

ただそれだけの内容である。

私目線で言えば、私自身が独身男性であるため、一番の楽しみは食べることになる(笑)

日中、そして夜と仕事などで走り回り、食べる晩飯。

そして、それを食べ終わった後の一服がその日最高の至福のひと時である(笑)

そうなれば、晩飯を如何に安く美味しくたらふく食べるか、充実させるかと言うことを考えるようになる(笑)

勿論、自炊をすることが望ましいが、忙しい社会人生活だと外食をすることも必然的に多くなる(笑)

故に、その場所、その場所の美味しい定食屋などを求めることは必然となってくるのである。

一人飯の探求・・・・。

多忙な生活の中において、これほど至福に富んだ旅がどこにあろうか(笑)

その模範ともなるのが、私にとってゴローの存在であったのだ(笑)

このドラマのオープニングは毎回このナレーションから始まる。

「時間や社会に囚われず、幸福に空腹を満たすとき、つかの間、彼は自分勝手になり、自由になる。 誰にも邪魔されず、気を遣わずものを食べるという孤高の行為。 この行為こそが、現代人に平等に与えられた最高の癒し、と言えるのである」

全くその通りだ(笑)

あの人も設定で煙草は吸えるがお酒は飲めないという設定だ(笑)

また、白米、白ご飯の美味しい食べ方を知っている男でもある(笑)

中でも、この前の東北スペシャルにあった牛タン定食。

あれで、牛タン定食に出てくるとろろを二杯目に注ぎ、そこに牛タンを乗せ掻き込んでいたが、あの発想は私にはなかった(笑)

私が現在、牛タン定食を食べれる店を求めていることは言うまでもない(笑)

また、ゴローは一人焼肉、一人すき焼きを浸透させたおとこといってよい(笑)

2006年に放送したドラマ「結婚できない男」で阿部寛演じる主役桑野 信介が一人で焼肉をしており、周りから「友達がいないんだな」と見られていたが、孤独のグルメにおいて、ゴローは一人焼肉を堪能する話が多々出てくる。

確かに、焼肉はみんなで食べたほうが美味しく、にぎわうことができる問うことを否定はしないし、私も大好きだ。

しかし、ゴローが言うように、誰に気を使うことなく、焼肉と言うこの世で最高の食べ物を一人で気が向くままに堪能することができる。

カルビなどのお肉と白ご飯があればもはやなにもいらないからだ(笑)

私も今やゴローの影響で、自分への最高の御褒美として(笑)月一回から二回ペースで一人焼肉を行うようになってしまった(笑)

また、season5の最終回では、一人すき焼きが題材のお店であった。

すき焼き自体は、牛丼屋ややよい軒などの定食も行っており、もはや珍しいものではなくなったが、やはりすき焼きも家族や誰かと囲むものと言うイメージがあったが、それも大事であり、それも今後続けていくのだが、一人で気が向くままに、お肉を卵にぶち込み、白飯で掻き込むという史上最高の至福のひと時を堪能できる(笑)

また、基本的に孤独のグルメで登場するお店は定食が多い。

街にある小さな食堂などである。

フラッと入り、そこのお店のメニューを眺め責めていくのだ。

私は本当に影響されやすい人間で、藤井寺に住んでいるときは近くに白飯お代わり自由の定食屋があったが、孤独のグルメを見てからは藤井寺で近所にある小さな食堂などに通うようになったのだ(笑)

福岡でも今そうしたお店を探す日々である(笑)

そして、やはり一番のこのドラマの魅力は、ゴローが食べながら、心の中で様々呟く語り口調であろう。

ともあれ、このドラマでのゴローの心の叫びと言うのはこういうものだ。

「うおォン 俺はまるで人間火力発電所だ!」

「ソースの味って男の子だよな」

「君(白ご飯)がここにいるだけで幸せ、ここにいるだけで」

「中国鉄板雑技団だ!」

「力仕事をしたからな。汗を流して、飯がうまい。男の基本だ。」

「小洒落たレストランで、気取った料理をチマチマ食ったって、力なんて出るもんか。

こういう店で、こんな飯をモリモリ食ってこそ、働く男の力が湧いてくるんだ。」など。

そもそも、ゴローを演じる松重豊さんが本当に美味しそうに食べている。

松重豊さんは、一人飯ではないがのCook DoのCMに「きょうの大皿」に出演しており、「大根いいぞ」「肉みそ豆腐いいぞ」などゴロー節も言える語り口調を叫びながら、本当に美味しそうに食べている。

これらに対抗できる飯テロと言ったら、小栗旬の味の素のCMシリーズの「俺の味噌汁」「豚バラと白菜の鍋」「卵ご飯」などや「食欲全開!」のキャッチコピーの一人飯ではないが、山口智充さんが出てる、味の素のCookDoのCMなど。

やはり人間にとってうまいものを気の向くままにひたすら食べること以上の幸せもないであろう(笑)

こらからも、独身が続く限りは(笑)

ゴローちゃんに続きゆく一人飯の探求を続けて参りたい(笑)

ああ~腹減った~(笑)

猫がいる生活をし始めて一年たちました。

我が家に猫が住んでから一年たちました。子猫だった猫も今では大きくなり一般的なサイズぐらいの大きさになりました。

猫を飼いたいと思いペット可の賃貸アパートに住み始めてから一年少したった計算になります。2LDKのアパートの中でLDKの部分については猫に自由に行き来できる

スペースとして提供しているのですが、最近はめっきり動かなくなりました。ずーっと座布団の上で寝ているのです。にゃーっと騒ぐのは御飯の時だけ。

もう少し私や妻と優しい時間を過ごせたらいいなと思っているのですが、ほんと気ままに過ごしているので私たちは猫の寝てる姿を見守ることで癒されています。

今妻のお腹に赤ちゃんがいるので、猫がいいお姉さんになってくれたらいいなと少し期待しています。

初めてのキャッシング、審査に落ちた

借りられるお金の限度額に違いが出る
http://www.faithfellows.com/archives/15.html

初めてのキャッシングをする時には緊張しますよね。その結果落ちたりしたら、何で?!他社からの借入どころか、今迄クレジットカード1枚すら持った事無いのにと混乱されるかもしれません。実はクレジットカード1枚も持った事の無いとスーパーホワイトは一周して審査に落ちてしまうのです。

キャッシング業者が審査をする時には、必ず信用調査会社に照会をかけます。クレジットカードを持ってい無い貴方は信用調査会社に登録がありません。つまり、キャッシングどころかクレジットカードの延滞の記録も、支払いの記録も無い事になります。

このクレジットヒストリーが全く無い状態、この状態に似た事のある人たちがいますがご想像出来ますか?それは自己破産を行った人達です。自己破産を行った人達は10年間はクレジットカードもキャッシングも受ける事ができ無いので、クレジットヒストリーは真っ白になります。

30歳以上でクレジットカードを使った事の無い人達は、自己破産者と間違われるんですね。そういう場合は携帯電話を分割払いで借りて暫く返済すればクレジットヒストリーが作れます。

トラクターの音が気になってしまう休日

うちは田舎にあって、家の周りは田んぼで囲まれています。平日は、周りの家の人も仕事に出掛けてしまうので、のどかで何の音も無く、風と鳥の声が聞こえるような環境でとても静かな場所です。こんな場所に住めて、心も穏やかに過ごせています。しかし!問題が起こるのは、まさかの休日です。

家族でゆっくり会話を楽しみ時間を過ごしたいと思っていても、隣の畑の人や田んぼを所有している人たちが活発的に活動しはじめます。そうですよね、仕事が休みの時に自分の畑仕事や田んぼを管理しなければならないのですから・・・。

そうとは分かっていても、なかなか音が大きくて気になってしまいます。自分一人だけならば、仕方ないかと諦めがつくのですが、家族でいるとお互いの言葉が聞こえなくなるくらいにトラクターなどの音が聞こえてくるから、各自大きな声で話さなければなくなって少しイライラし始めるのです。みんなでイライラしながらコミュニケーションとるのもまた家庭の1つの出来事となってきました。これはこれで、面白いことと心の中で処理できるようになりたい!そう願うばかりです。

フランス暮らしの思い出 パン粉が欲しい編

そういえば、もう7年くらい前でしょうかね。

長女がまだ2歳くらいだった気がいたします。

当時、フランスで暮らし始めて5年くらいでした。

フランス語は話せるけれど、まだまだ世間で気楽に知らない人とおしゃべりできるレベルではなく、

家庭内、友人たちとだけ、話せるレベル。

言語レベルというより、勇気レベルが問題だったのかもしれない時期です。

そんな風に思えるのも、今では時間が経って、その後も色々な経験をしてきたからなのでしょう。

経験といえば、うれしい事も悲しいことも数えきれないほどありました。

経験値をあげるために、毎日勇気を出す日々です。

ある日、2歳の娘とコロッケが食べたくなりました。

パリの日系の食品店へ行けば、パン粉を買えましたけど、

そんな遠くまで行けるわけもなく、既に時間は4時くらいだったと思います。

フランスへ行ってから5年間、パン粉というものを普通のスーパーで買ったことがなかったのです。

パッケージがどんな物かも想像もつきません。

フランス人も勿論揚げ物を食べますので、(白身魚のフライとか)

必ずあるはず。

食べたくて仕方ないから、スーパーへいざ出陣。

日本人感覚で、パン粉は袋に入ってると思いますよね。

そんな袋、どこを見ても見つからず。

じゃ、店員さんに聞こうと思いました。

その時になって パン粉 をフランス語でなんて言うのか調べて来なかったことに気が付きました。

パン粉って言うくらいだから、パンコーナーへ行けばいいのかなと思いました。

パンコーナーのお姉さんに、つたない発音で、

すみません、パンの「屑」ってどこに売っていますか? と聞きました。

それくらいしか、思いつかなかった私の貧しい語彙力。

パン屋のお姉さん、びっくりした顔をして、私と娘を見て、いきなり

「売る物ではないけれど、上司に確認してくるから待ってて。どのくらい欲しいの?」と

物凄く可哀想な顔で聞かれました。

・・・・・・・・・・・・・・。売るものではない?と言ったかい、お姉さん?

あぁ、そうか。この人は私がお金がない貧しい女性だと思ったのね。

急いで、「違うんです!!揚げ物を作りたいの。でも、そのための粉の名前をフランス語でなんていうか知らないの!」

と言えました。

人間焦るとちゃんと説明できるものなのですね。自分でも彼女に説明ができたことに

驚いた瞬間でした。

そこで、お姉さんが大笑いして、「びっくりしましたよ!!シャプリュールと言うのですよ」と

教えてくれました。

その日、無事にパン粉が買えてうれしかったです。

そんな今では笑い話のサバイバル生活の日々が今では懐かしいです。